東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 東北大学 腫瘍内科

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和文論文 2006年度

  1. 野水整, 菊地サエ子, 佐久間威之, 山田睦夫, 片方直人, 渡辺文明, 酒寄真人, 石岡千加史, 竹之下誠一: 双生児を含む血縁者にBRCA 保因者診断を実施した家族性乳癌の1家系. 家族性腫瘍, 日本家族性腫瘍学会, 6: 17-20 (2006)
  2. 酒寄真人, 千葉奈津子, 河原正典, 白石千子, 武田元博, 野水整, 野口眞三郎, 大内憲明, 竹之下誠一, 石岡千加史:家族性乳癌の遺伝子検査に関わる問題点. 家族性腫瘍, 日本家族性腫瘍学会, 6: 7-11 (2006)
  3. 角道祐一, 吉岡孝志, 野口三太朗, 花田雅人, 大塚和令, 酒寄真人, 千葉奈津子, 柴田浩行, 加藤俊介, 下平秀樹, 大堀久詔, 高橋信, 高橋雅信, 山浦玄悟, 安田勝洋, 石岡千加史: Weekly Paclitaxel 療法が奏効した食道原発悪性黒色腫の1例. 癌と化学療法, 癌と化学療法社, 33: 969-972 (2006)
  4. 西條長宏, 石岡千加史, Branimir, I.S.: Round Table meeting 固形がん分子標的治療の新しい展開. がん分子標的治療, メディカルレビュー社, 4: 5-14 (2006)
  5. 石岡千加史: がん治療の基礎的知識 化学療法概論. 日本癌治療学会 第12回教育セミナーテキスト, 日本癌治療学会事務局: 35-47 (2006)
  6. 石岡千加史: 癌化学療法の現況と今後. いわて医報, 岩手県医師会勤務医部会, 662: 39.41-46 (2006)
  7. 石岡千加史: 化学療法43年の伝統を背景にがん治療に挑戦する. The Medical Oncologists, ターギス株式会社 メディカルオンコロジスト編集部, 2: 42-43 (2006)
  8. 石岡千加史: 外来癌化学療法の実際 高度なチーム医療に基づく横断的なアプローチ. FOCUS on ONCOLOGY, アトリクス: 17-20 (2006)
  9. 石岡千加史: 急増する需要に応える拡充~大学病院で~. Medical ASAHI, 35: 28-29 (2006)
  10. 石岡千加史: 総説 家族性腫瘍研究に思う 第11回日本家族性腫瘍学会学術集会・公開シンポジウム「がんの遺伝を考える」を終えて. 家族性腫瘍, 日本家族性腫瘍学会, 6: 24-27 (2006)
  11. 平田公一, 久保田哲朗, 坂田優, 佐々木常雄, 加賀美芳和, 高塚雄一, 古畑智久, 福井次矢, 石岡千加史, 新保卓郎, 戸井雅和, 松井邦彦, 真弓俊彦, 笹子三津留, 島田安博, 梨本篤, 大谷吉秀, 大津敦, 金子周一, 奥坂拓志, 黒川典枝, 佐田通夫, 沖田極, 山下竜也: 抗がん剤適正使用のガイドライン No.3 日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会 -進行がん(胃癌)、肝細胞癌(肝癌)-. International Journal of Clinical Oncology, 日本癌治療学会 がん診療ガイドライン委員会, 11 Supplement June 2006: 1-12 (2006)
  12. 千葉奈津子(翻訳): The breast cancer specific tumor suppressor, BRCA1. Schneller Genetics シュネラージェネティックス, ファルコバイオシステムズ 遺伝子事業部, 9: 1-14 (2006)
  13. 加藤俊介, 吉岡孝志, 石岡千加史: 特集 外来化学療法の適正管理 3. わが国における外来化学療法. 医薬ジャーナル, 医薬ジャーナル社, 42: 2095-2099 (2006)

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