東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 東北大学 腫瘍内科

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和文論文 2012年度

  1. 秋山聖子:特集:固形がんの免疫・抗体療法「抗体治療薬の有害事象と対策」. 日本臨牀 第70巻:2199-2204(2012)
  2. 秋山聖子,佐竹宣明,石岡千加史:分子標的薬-がんから他疾患までの治癒をめざして- Ⅱ基礎研究 分子標的薬の作用機序・薬理作用/がん関連標的分子・標的経路 その他の受容体型チロシンキナーゼ(c-kitなど). 日本臨牀 70巻:36-40(2012)
  3. 石岡千加史:骨転移の治療-薬物療法を中心に-. 癌と化学療法 第39巻:1169-1173(2012)
  4. 加藤俊介:座談会「進行再発大腸癌Up to Date」30ヶ月の生存期間を達成する為に理想的な併用化学療法とは?. 中外製薬株式会社 (2012)
  5. 石岡千加史:座談会「進行再発大腸癌Up to Date」30ヶ月の生存期間を達成する為に理想的な併用化学療法とは?. 中外製薬株式会社 (2012)
  6. 吉田こず恵,永井正:Aurora kinase阻害薬. 最新医学 6月増刊号 67巻:1504-1513(2012)
  7. 秋山聖子,佐竹宣明,石岡千加史:災害後の抗がん剤治療. 最新医学 6月増刊号 67巻:1577-1586(2012)
  8. 西條憲:新規HDAC/PI3K 2重阻害剤としてのロミデプシン(FK228)類縁体の同定. 明日の新薬 P12-2(2012)
  9. 森隆弘,石岡千加史:分子標的薬の副作用のトピックス、展望. 臨床外科 67:862-868(2012)
  10. 高橋信,石岡千加史:乳癌(第2版)-基礎と臨床の最新研究動向ー化学療法の変遷と展望. 日本臨牀 70巻:23-28(2012)
  11. 石岡千加史:胃癌エキスパートフォーラム(GCEF)Webセミナーについて. 日経メディカルCancer Review 25(2012)
  12. 加藤俊介:特集:がん医療におけるプライマリケア医の役割を考える-ここまで進歩した外来がん化学療法-『消化器癌(大腸癌・胃癌)』. 日本医事新報 第4627号:53-56(2012)
  13. 加藤俊介:mFOLFIRI+bevacizumab 併用療法と sequential IRIS +bevacizumab 併用療法の安全性確認試験:T-CORE 0702. T-CORE0702(2012)

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