東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 東北大学 腫瘍内科

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和文論文 2013年度

  1. 加藤俊介:大腸がんに対する新しい分子標的薬(レゴラフェニブとアフリバセプト). 癌と化学療法 40巻:6-9(2013)
  2. 石岡千加史:特別講演会要旨 5.2013年8月29日(木)臨床腫瘍学分野 Martine Piccart, M.D.:President, European Society of Medical Oncology(ESMO) ,Jules Bordet Institute Medicine Department Medical Oncology Clinic "ESMO's global strategies". 東北医誌 125:296(2013)
  3. 井上正広:抗がん剤の副作用と支持療法6.神経毒性. Modern Physician 33:387-9(2013)
  4. 下平秀樹:各論・がん腫別薬物療法12.骨肉腫・消化管間質腫瘍. Modern Physician 33:331-33(2013)
  5. 加藤俊介:各論・新しい抗悪性腫瘍薬6.分子標的治療薬(抗体薬). Modern Physician 33:361-63(2013)
  6. 角道祐一:各論・がん腫別薬物療法6.食道癌. Modern Physician 33:310-3(2013)
  7. 高橋雅信:各論・がん腫別薬物療法8.腎癌. Modern Physician 33:317-20(2013)
  8. 高橋信:各論・がん腫別薬物療法2.胃癌. Modern Physician 33:294-7(2013)
  9. 秋山聖子:各論・新しい抗悪性腫瘍薬7.分子標的治療薬(小分子化合物). Modern Physician 33:364-7(2013)
  10. 西條憲:抗がん剤の副作用と支持療法7.皮膚毒性. Modern Physician 33:390-2(2013)
  11. 石岡千加史:最新がん薬物療法 巻頭言. Modern Physician 33:275-6(2013)
  12. 石岡千加史:総論1.最新のがん薬物療法の特徴と適応. Modern Physician 33:277-9(2013)
  13. 石岡千加史:第2期の宮城県がん対策推進計画の概要. 癌と化学療法 第40巻:570-574(2013)
  14. 杉山俊輔:【がん領域】固形がん治療において発展する抗体医薬. メディカル朝日 10月号:19-21(2013)
  15. 石岡千加史:地域のがん診療の在り方. 宮城県医師会報 809:403(2013)
  16. 吉野優樹,石岡千加史:分子標的治療薬の進歩 特徴と将来の展望. 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 85:472-478(2013)
  17. 中川和彦,田村和夫,石岡千加史:第5回メディカルオンコロジスト座談会 アジア・パシフィックの創薬拠点を目指して. 日経メディカルCancer Review 2013 Summer(2013)
  18. 尾阪将人,高橋雅信:ASCO Annual Meeting 2013. 膵・胆道癌FRONTIER 3:52-59(2013)
  19. 高橋雅信,下平秀樹,古川洋一,石岡千加史:EPCAM遺伝子に胚細胞性変異を認めたリンチ症候群の1例. INTESTINE 17:520-521(2013)
  20. 片岡佑太,菊地正史,中川直人,木皿重樹,高橋哉子,小笠原喜美代,我妻恭行,久道周彦,鈴木直人,村井ユリ子,冨岡佳久,石岡千加史,島田美樹,眞野成康:PTX療法におけるラニチジン注とファモチジン注のアレルギー発現率の後方視的コホート研究. 日本病院薬剤師会雑誌 49:1091-1095(2013)
  21. 石岡千加史:第11回日本臨床腫瘍学会学術集会(JSMO2013)プレスセミナー
  22. 学術集会テーマ「分子機構解明から社会基盤構築まで」の概要を解説. がんサポート 128:56-58(2013)
  23. 石岡千加史:第11回日本臨床腫瘍学会学術集会記録集. 第11回日本臨床腫瘍学会学術集会記録集 2013)
  24. 加藤俊介:肝/腎障害時の薬物療法. コンセンサス癌治療 12:185-188(2013)
  25. 石岡千加史:基調講演:がんの個別化治療の新たなる展開(消化器がんの現状). 月刊薬事 55:13(2013)
  26. 石岡千加史:海外情報トピックス 第38回欧州がん会議 分子標的薬とバイオマーカーの開発はさらに進展. 日本医事新報 第4677号:40-41(2013)

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