東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 東北大学 腫瘍内科

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和文著書 1995年度-2005年度

  1. 石岡千加史 4. がん薬物療法の分子標的 4) アポトーシス. In: 西條長宏 (ed.), 癌治療の新たな試み 新編Ⅲ, pp. 164-175. 医薬ジャーナル社, 2005.
  2. 吉岡孝志 ハイテクがん診療の最前線 第3章がん治療の最前線 第11節癌化学療法の最近. In: ハイテクがん診療の最前線編集委員会, 伊藤正敏, 織原彦之丞, 石井慶造, 城倉英史, 高井良尋, 福田寛, and 山口慶一郎 (eds.), PET診療から粒子線治療まで ハイテクがん診療の最前線, pp. 195-202. 先端機能画像医療研究センター, 2004.
  3. 吉岡孝志 and 福田寛 クリニカルPETの最前線 第4章腫瘍 第6節食道癌. In: クリニカルPET編集委員会, 伊藤正敏, 遠藤啓吾, 畑澤順, 福田寛, 米倉義晴, 石渡喜一, and 寺田弘司(補佐) (eds.), クリニカルPETの最前線, pp. 93-96. 先端医療技術研究所, 2004.
  4. 酒寄真人 and 石岡千加史 臨床腫瘍学55 がん性漿膜炎 2.心嚢炎. In: 日本臨床腫瘍学会編, (編集幹事), 有吉寛, 上田龍三, 西條長宏, 峠哲哉, and 福岡正博 (eds.), 臨床腫瘍学, pp. 1043-1049. 癌と化学療法社, 2003.
  5. 石岡千加史 第3章 検査施設が実施する遺伝子検査の質の確保. In: 濃沼信夫 (ed.), 遺伝子検査ガイドライン アメリカ特別委員会最終報告書, pp. 82-102. 株式会社厚生科学研究所, 2000.
  6. 金丸龍之介 and 小西敏郎 癌症化疔中生物化学修飾作用的基礎与臨床. In: 癌症化疔中生物化学修飾作用的基礎与臨床, pp. 3-9. 香港: 世界医葯出版社, 2000.
  7. 吉岡孝志 and 金丸龍之介 ・各論:消化器癌の化学療法の臨床 胃癌の化学療法 切除不能あるいは再発胃癌の併用化学療法. In: 関根毅 (ed.), 消化器病セミナー80 消化器癌の化学療法-効果増強のための併用療法の基礎と臨床, Vol. 80, pp. 63-74. 東京: へるす出版, 2000.
  8. 鈴木貴夫 and 金丸龍之介 第1章 Principales of oncology 第27節 抗がん剤と薬理動態 代謝括抗剤. In: 有吉寛, 西條長宏, 佐々木康綱, 福岡正博, and 渡辺亨 (eds.), 臨床腫瘍学, pp. 613-622. 東京: 癌と化学療法社, 1999.
  9. 石岡千加史 第10章 癌細胞の特性 癌遺伝子・癌抑制遺伝子データベース. In: 黒木登志夫, 許南浩, and 千田和宏 (eds.), 新培養細胞実験法 実験医学別冊バイオマニュアルUPシリーズ 改訂第2版, pp. 259-269. 羊土社, 1999.
  10. 石岡千加史 第1章 基礎的諸問題 第10節 遺伝子検査法. In: 宇都宮譲二監修, 樋野興夫, 湯浅保仁, and 恒松由記子 (eds.), (Molecular Medicine別冊)家族性腫瘍 新しい研究動向と診療指針, pp. 72-80. 中山書店, 1998.
  11. 金丸龍之介 and 湧井昭 16章 腫瘍-発癌と制癌の生化学. In: 奥田拓道, 高田明和, and 前田浩 (eds.), 病気を理解するための生理学・生化学改訂2版, pp. 369-429. 金芳堂, 1998.
  12. Yoshioka, T., Oikawa, H., Takahashi, H., and Kanamaru, R. Section2. Original Articles. Chapter 1. Carcinoma of the pancreas. Part5. Reexamination of Carbon-11-Methionine and Positron Emission Tomography(PET) for Diagnosis of Pancreatic Cancer. In: A. Wakui, H. Yamauchi, and K. Ouchi (eds.), Carcinoma of the Pancreas and Biliary Tract Recent Underlying Problems, pp. 195-202. Tohoku University Press, 1998.
  13. Ono, S., Yoshioka, T., and Fukuda, H. Section 1. Review Articles. Chapter1. Carinoma of the Pancreas. Part3. Diagnostic Imaging of Pancreatic Cancer: Special Focus on CT,MRI and PET. In: A. Wakui, H. Yamauchi, and K. Ouchi (eds.), Carcinoma of the Pancreas and Biliary Tract, Recent Underlying Problems, pp. 29-43. Tohoku University Press, 1998.
  14. Gamo, M. and Kanamaru, R. Section1. Review Articles. Chapter1. Carcinoma of the Pancreas. Part4. Systemic Therapy for Patients with Pancreatic Cancer. In: A. Wakui, H. Yamauchi, and K. Ouchi (eds.), Carcinoma of the Pancreas and Biliary Tract, Recent Underlying Problems, pp. 45-59. Tohoku University Press, 1998.
  15. 柴田浩行 and 野田哲夫 第II章 遺伝子治療 臨床研究のための基礎知識.第2節 遺伝子ターゲティングと疾患モデル. In: 浅野茂隆 (ed.), 遺伝子治療-その臨床展開と将来-, pp. 19-26. 真興交易医書出版部, 1997.
  16. 柴田浩行 and 野田哲生 第2章 キメラマウスとES細胞。第6節 コンディショナルジーンターゲティング法. In: 近藤寿人 (ed.), 神経生物学のための胚と個体の遺伝子操作法, Vol. 3, pp. 148-163. ニューロサイエンス・ラボマニュアル, 1997.
  17. 柴田浩行 実験医学増刊ジーンターゲティングファイル~’97. In: 野田哲生 (ed.), Vol. 14. 羊土社, 1996.
  18. 金丸龍之介 16.副作用対策 2.Chemoprotection. In: 鶴尾隆 and 西条長宏 (eds.), review 今日の癌化学療法3, pp. 316-321. 中外医学社, 1996.
  19. 野田哲生(訳) and 柴田浩行(訳) ジーンターゲティング(Gene Targeting, A Practical Approach). In, pp. 57-98. メディカル・サイエンス・インターナショナル社, 1995.
  20. 神部真理子 アンチセンスオリゴヌクレオチド. In: Key Word 癌 1995-'96, pp. 22-23. 先端医学社, 1995.
  21. 金丸龍之介 養子免疫療法. In: Key Word 1995-'96 癌, pp. 248-249. 先端医学者, 1995.
  22. 金丸龍之介 1. 基礎総論. In: 金丸龍之介 and 小西敏郎 (eds.), BIOCHEMICAL MODULATIONの基礎と臨床, pp. 3-9. 医学書院, 1995.

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