東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 東北大学 腫瘍内科

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和文著書 2012年度

  1. 石岡千加史: Q1.がん薬物療法のマネジメントはなぜ必要か チーム医療のための...がん治療レクチャー『がん薬物療法のマネジメント』,総合医学社,pp.3-6,2012年
  2. 高橋信: Q32 CVポートの挿入法とマネジメント チーム医療のための...がん治療レクチャー,総合医学社,pp.183-188,2012年
  3. 秋山聖子, 木皿重樹 ,高橋哉子: Q35 がん薬物療法に関する患者教育(副作用やCVポート自己抜針指導ほか) チーム医療のための...がん治療レクチャー『がん薬物療法のマネジメント』,総合医学社,pp.205-209,2012年
  4. 森隆弘: Q36 がん患者相談窓口からみた化学療法マネジメントの課題 チーム医療のための...がん治療レクチャー『がん薬物療法のマネジメント』,総合医学社,pp.210-215,2012年
  5. 加藤俊介: 6 原発不明がん骨転移に対する治療の実際をみる がん骨転移治療 ビスホスホネート治療によるBone Manegement,先端医学社,pp.181-185,2012年
  6. 石岡千加史: 01抗がん剤治療の適応 エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.2-10,2012年
  7. 森隆弘: 06食道がん エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.108-124,2012年
  8. 加藤俊介: 09骨軟部肉腫 エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.140-151,2012年
  9. 下平秀樹: 11頭頸部腫瘍 エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.160-173,2012年
  10. 高橋信: 01骨髄抑制と感染症 エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.280-289,2012年
  11. 角道祐一: 02消化器毒性 エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.290-297,2012年
  12. 秋山聖子: 03皮膚毒性 エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.298-303,2012年
  13. 石岡千加史,井上忠夫:
    6 資料
     01 各種計算式
     02 体表面積算定表(成人)
     03 抗がん剤の略号一覧表
     04 CTCAE v4.0
     05 RECISTv1.1による腫瘍縮小効果の評価
     06 ECOGのPerfomance Status(PS)日本語訳
    エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル,総合医学社,pp.503-519,2012年
  14. 石岡千加史: 遺伝性大腸癌診療ガイドライン 遺伝性大腸癌診療ガイドライン,大腸癌研究会,pp.5,2012年
  15. 石岡千加史: Q1.なぜがん治療に化学療法がおこなわれるのですか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.2-3,2012年
  16. 加藤俊介: Q9.現在、日本で行われている抗がん剤、分子標的治療薬の臨床試験では、どのような薬剤がありますか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.20-23,2012年
  17. 石岡千加史: Q10.テーラーメード医療について教えてください がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.24-25,2012年
  18. 下平秀樹: Q13.化学療法の有害事象の種類や注意点には、どのようなものがありますか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.30-31,2012年
  19. 下平秀樹: Q14.副作用はどのようにして評価しているのですか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.32-33,2012年
  20. 高橋雅信: Q15.化学療法を行ううえで必要な検査項目には、どのようなものがありますか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.34-35,2012年
  21. 高橋雅信: Q16.多剤併用療法の原則や期待できる効果には、どのようなことがありますか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.36-37,2012年
  22. 高橋信: Q17.化学療法が延期や中止、減量投与するときの指標は何ですか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.38-40,2012年
  23. 高橋信: Q18.投与時間によって抗がん剤の効果は変化しますか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.41-42,2012年
  24. 高橋雅信: Q23.胃がんにおける化学療法の実際について教えてください がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.54-55,2012年
  25. 高橋信: Q25.食道がんにおける化学療法の実際について教えてください がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.58-59,2012年
  26. 角道祐一: Q31.アレルギー反応/アナフィラキシーショック/インフュージョンリアクションの定義と、起りやすい抗がん剤や時期、対処法について教えてください がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.73-75,2012年
  27. 加藤俊介: Q36.化学療法においてG-CSF製剤やエリスロポエチンの使用方法を教えてください がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.84-85,2012年
  28. 秋山聖子: Q89.円滑なチーム医療を実践するツールにはどのようなものがどのようなものがありますか? がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.198-199,2012年
  29. 石岡千加史: Q91.がん薬物療法専門医の役割について教えてください がん化学療法とケアQ&A,株式会社総合医学社,pp.202-203,2012年
  30. 角道祐一 , 石岡千加史: G.がん薬物療法総論 臨床放射線腫瘍学,南江堂,pp.34-39,2012年
  31. 加藤俊介: 【徹底ガイド がん化学療法とケアQ&A】第2版 各種がんの化学療法 Mg投与によるシスプラチンの腎毒性軽減について教えてください 編 ナーシングケアQ&A,pp56-57,2012年

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