東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 東北大学 腫瘍内科

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和文著書 2015年度

  1. 高橋雅信,石岡千加史: 消化器がんに対する信頼できるバイオマーカーは?.EBMがん化学療法・分子標的治療薬.中外医学社.100-107. 10月25日,2015年
  2. 石岡千加史: 原因遺伝子 TP53, CHEK2.家族性腫瘍学─家族性腫瘍の最新研究動向─.日本臨床.342-345.8月20日,2015年
  3. 石岡千加史: 序文.家族性腫瘍学─家族性腫瘍の最新研究動向─.日本臨床.1-5.8月20日,2015年
  4. 小峰啓吾: MUTYH-associated polyposis(MUTYH遺伝子関連ポリポーシス).家族性腫瘍学─家族性腫瘍の最新研究動向─.日本臨床.197-200.8月20日,2015年
  5. 高橋雅信: Ⅱ各論 症候群 Peutz-Jeghers syndrome(ポイツ・ジェガーズ症候群).家族性腫瘍学─家族性腫瘍の最新研究動向─.日本臨床.220-224.8月20日,2015年
  6. 下平秀樹: 原因遺伝子 MLH1,MSH2,MSH6,PMS2.家族性腫瘍学─家族性腫瘍の最新研究動向─.日本臨床.346-350. 8月20日,2015年
  7. 石岡千加史: 家族性腫瘍学-家族性腫瘍の最新研究動向- 原因遺伝子 TP53、CHEK2.日本臨床.342-345.8月,2015年
  8. 西條憲,石岡千加史: 分子標的治療薬とバイオマーカー開発.日本臨床.1308-1312.8月,2015年
  9. 西條憲,石岡千加史: 【固形がんの分子標的薬-基礎研究から創薬・開発・臨床まで-】 がん分子標的治療の臨床 分子標的治療薬とバイオマーカー開発.日本臨床.1308-1312.8月,2015年
  10. 石岡千加史: 序章.新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂第4版.南江堂.1-2.7月30日,2015年
  11. 高橋信: 14 各種抗がん薬 1.殺細胞性抗がん薬 D)トポイソメラーゼ阻害薬.新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂第4版.南江堂.248-251.7月30日,2015年
  12. 高橋昌宏: 47 転移がんの治療 2.脳転移.新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂第4版.南江堂.603-605.7月30日,2015年
  13. 高橋雅信: 14 各種抗がん薬 1.殺細胞性抗がん薬 C)代謝拮抗薬.新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂第4版.南江堂.242-247.7月30日,2015年

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