東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 東北大学 腫瘍内科

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和文著書 2017年度

  1. 佐竹宣明,石岡千加史: 66抗悪性腫瘍薬(白金製剤).PocketDrugs2018.医学書院.489ー493. 1月,2018年
  2. 石岡千加史: 53抗悪性腫瘍薬.ポケット判治療薬UP-ToーDate2018.株式会社メディカルレビュー社.701-787.1月,2018年
  3. 石岡千加史: 序文:転移がん治療の進歩と課題.日本臨床増刊号 がん転移学 下.1-5. 12月20日,2017年
  4. 高橋信: Ⅵ. 転移臓器別の治療 3.肝転移の治療 .日本臨床増刊号 がん転移学 下.93-96.12月20日,2017年
  5. 高橋信: Ⅷ. 腫瘍随伴症候群 2.血栓塞栓症、DIC .日本臨床増刊号 がん転移学 下.141-145.12月20日,2017年
  6. 高橋雅信: Ⅸ. 原発臓器別の転移性腫瘍(転移がん)の治療 9.大腸癌 .日本臨床増刊号 がん転移学 下.202-206.12月20日,2017年
  7. Klinman DM. Shirota S.: Vaccine Adjuvants.Inflammation/From Molecular and Cellular Mechanisms to the Clinic.Wiley-VCH Verlag GmbH & Co. KGaA.143-174. Nov. 2017年
  8. 田中屋宏爾, 古川洋一, 吉田輝彦, 山口達郎, 松原長秀, 平田敬治, 斉田芳久, 新井正美, 石川秀樹, 石岡千加史, 田村和朗, 菅野康吉, 冨田尚裕, 石田秀行, 渡邉聡明,杉原健一: 解説【わが国の家族性腫瘍の診療:未来への提言】 リンチ症候群に関する大腸癌研究会の活動と展望.家族性腫瘍.19-22.11月2日,2017年
  9. 石岡千加史: 序文:転移がん治療の進歩と課題.日本臨床増刊号 がん転移学 上.1-5. 11月20日,2017年
  10. 石岡千加史: Ⅳ. がん転移の臨床(研究) 2.転移がんの治療 (3)薬物療法総論.日本臨床増刊号 がん転移学 上.294-299.11月20日,2017年
  11. 石岡千加史: 高齢者のがん治療.宮城の医療と健康 2017-2018.河北新報社.24-26.10月,2017年
  12. 石岡千加史: 【がん分子標的薬の効果と副作用-期待される効果と評価-】 総論 発展するがん分子標的治療 課題と将来展望.日本臨床.1311-1315.9月1日,2017年
  13. 高橋雅信: 【がん分子標的薬の効果と副作用-期待される効果と評価-】 抗体薬 抗EGFR抗体薬.日本臨床.1339-1345.9月1日,2017年
  14. 高橋昌宏: 【がん分子標的薬の効果と副作用-期待される効果と評価-】 抗体薬 抗RANKL抗体薬.日本臨床.1365-1368.9月1日,2017年
  15. 西條憲: 【がん分子標的薬の効果と副作用-期待される効果と評価-】 小分子化合物 シグナル伝達系阻害薬(BRAF阻害薬、MEK阻害薬、PI3K阻害薬、BTK阻害薬).日本臨床.1399-1403. 9月1日,2017年
  16. 今井源: 【がん分子標的薬の効果と副作用-期待される効果と評価-】 小分子化合物 mTOR阻害薬、プロテアソーム阻害薬、HDAC阻害薬.日本臨床.1404-1408. 9月1日,2017年
  17. 城田英和: 【がん分子標的薬の効果と副作用-期待される効果と評価-】 がん分子標的薬の副作用と対策 免疫学的副作用と対策.日本臨床.1430-1434.9月1日,2017年
  18. 小峰啓吾: 【がん分子標的薬の効果と副作用-期待される効果と評価-】 がん臨床研究開発とバイオバンク.日本臨床.1459-1463. 9月1日,2017年
  19. 高橋信: 第6章 在宅がん治療で使用される薬剤と注入器の安全使用 第1節 在宅で使用される消化器がん治療薬とCVポートの安全使用の留意点.在宅医療市場に向けたマーケティングと製品開発.(株)情報技術協会. 223-234.9月,2017年
  20. 山田英晴, 高橋雅信,石岡千加史: 特集 いかに考え対応するか!薬剤性腎障害が疑われる各種患者への実践アプローチ!ー⑤ ベバシズマブを投与中の大腸癌患者.薬局 別冊.南山堂.84-89.5月,2017年

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